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■ダンサートNo.29 (2008年7月20日発行) 32ページ/本体800円+税

Cover:ヤン・ファーブル「死の天使」

●特別企画:5人の評論家が選ぶ若手ダンサーたち

(文:志賀信夫・竹重伸一・堤広志・芳賀直子・吉田悠樹彦)・

●特集Ⅰ北欧-ノルウェーダンスは今

*ノルウェーのコンテンポラリーダンスの世界(文:TARA・HASSEL)

▼スイス発コミュニティとダンスフェスティバルから(文:宮田陽子)

▼来日近いブラジルのカンパニー/NYからグループコルポ公演(文:印南芙沙子)

▼パリの日本公演(日本文化センター)現地レポート(文:ニコラ・ヴィロード)

▼コンテンポラリーダンスの提言(文:日下四郎)

【Interview】ク・ナウカ美加理「巫女的身体の魅力」(山家誠人)

▼池田亮司「限界の表現と近くの限界」(取材・文:阿波根恒介)

▼国内ダンス

*EASTダンスシーン(文:編集部)

・路上ゲリラダンス:石井かほる、現代美術館―夏木マリ

・ヨコハマダンスコレクションの結果発表 、上田遥「白雪姫と七人のサラリーマン」

・第一回振付家ダンスコンサート開催&造形作家とダンスのコラボレーション

*WEST ダンスシーン 新しい風(文:竹田真理)

▼ドイツ便り-バイエルンなど4都市共同でフェスティバル(文:高松平蔵)

▼日本バレエ協会50周年記念に寄せて(文:吉田悠樹彦)

▼ニュース&編集後期

*青森美術館/江口隆哉(文:編集部)

▼東京庭園美術館:土方巽生誕80年記念から(文:志賀信夫)

Backcover:マリア・パペス舞踊団